スパークスシステムズジャパン セミナー情報

弊社にて開催しているセミナーに関するページです。セミナーについてのご不明点がある場合には、セミナーに関するよくある質問をご覧ください。

その他、Enterprise Architect 動画デモのページにて、ツールの使い方を知るために役立つ多数の動画を公開しています。

定期開催セミナー

以下のセミナーを、基本的に毎月オンラインにて開催しています。Enterprise Architectを購入しましたら、ぜひご参加ください。

セミナー名
Enterprise Architect 入門セミナー (オンライン定期開催)
Enterprise Architect 続・入門セミナー (オンライン定期開催)

2022年10月28日以降はバージョン15.2以前はサポート対象外となり、バージョン16.0(以降)のみがサポート対象バージョンとなります。バージョン16.0以降のバージョン・ビルドでご参加ください。何らかの理由で、通常業務でバージョン15.2以前をご利用の場合、一時的にバージョン16.0をインストールしてご参加ください。
(関連情報: 「古いバージョンのEnterprise Architectがインストールされている環境で、新しいバージョンのEnterprise Architectをインストールしたい」・「新しいバージョンのEnterprise Architectがインストールされている環境で、古いバージョンのEnterprise Architectをインストールしたい

定期オンラインセミナー 開催予定

2022/12
12/22EA 入門受付中
12/23続・EA 入門受付中

無料セミナー おすすめの受講内容と順序

スパークスシステムズ ジャパンでは、「Enterprise Architect 入門セミナー」「Enterprise Architect 続・入門セミナー」をオンラインで定期開催しています。これらの2つのセミナーおよび他の動画のおすすめの利用順序は次の通りです。

利用する記法(UML/SysMLなど)について十分な知識がない場合・
モデルベースの設計を未経験の場合

  1. まず、「Enterprise Architect 入門セミナー」を受講してください。おそらく、操作の意図・目的がわからない点も少なからずあるかと思いますが、セミナーの内容をそのまま操作し、操作方法を知ってください。
  2. その後、UML/SysMLなど、自分たちが利用する記法の書籍などで勉強し、実際にモデルを書いてみてください。実際に書いてみることで、入門セミナーの復習にもつながります。入門セミナーで利用する、クラス図とシーケンス図を利用して、自分たちの設計対象のシステムやソフトウェアの構造と振る舞いを書いてみるのも良いでしょう。
  3. さらに、利用する記法に合わせて、以下の動画をご覧ください。
  4. 入門セミナーの受講の翌月以降に、「Enterprise Architect 続・入門セミナー」を受講してください。この段階で受講することで、続・入門セミナーで説明する内容の目的や使い道が理解しやすくなります。その際に、入門セミナーを再度受講することもできます。

利用する記法について知識がある場合・
(他ツールなどで)モデルベースの設計を経験している場合

  1. 「Enterprise Architect 入門セミナー」および「Enterprise Architect 続・入門セミナー」を続けて受講してください。Enterprise Architectの概要・基本的な操作方法から、役立つ便利な機能・操作までをまとめて効率的に知ることができます。
  2. さらに、利用する記法に合わせて、以下の動画をご覧ください。
  3. Enterprise Architectで利用できるその他のよく使われる機能を知るために、「Enterprise Architect 活用セミナー」の動画をご覧ください。

過去に実施したセミナー

以下のセミナーは、セミナー内容の動画とスライド資料を公開しています。

セミナー名
Enterprise Architect 活用セミナー
SysML操作セミナー
ドキュメント生成ルール カスタマイズ 実践セミナー
スクリプト機能 演習セミナー
要求管理ツール RaQuest 操作セミナー
モデルの差分比較とマージ・Git運用支援ツールLemonTree 紹介セミナー

 

以下のセミナーは、過去に実施したセミナーを基にしたスライドを提供しています。

セミナー名
チーム開発で役立つ機能 セミナー
ソースコード生成ルール カスタマイズ 実践セミナー
アドイン作成セミナー
MDGテクノロジーセミナー

 

「過去に実施したセミナー」を個別・有償にて実施できます。詳細は有償追加サポート: セミナー実施をご覧ください。

ツールの操作方法以外の内容について知るには

UMLやSysMLの文法・設計開発プロセスなど、ツールの操作方法以外の内容につきましては、パートナー会社のセミナーやコンサルティングサービスをご利用下さい。