セミナーに関するよくある質問

弊社セミナーに関するよくある質問のページです。このページに載っていないご質問につきましては、セミナー担当seminar@sparxsystems.jpまでご連絡下さい。

定期開催しているセミナーに関するよくある質問

定期開催している無料セミナーについて、よくある質問をまとめています。

サポートユーザー限定のセミナーでは、1社につき何名まで参加できますか?
セミナー開催時に有効なライセンスの数が、セミナーにご参加いただける人数になります。現在お持ちのライセンス数やサポート期間はサポート期間内製品情報の表示 で確認できます。
フローティングライセンスを、購入したライセンス数を超えた人数で使用しています。この場合は何名まで参加できますか?
フローティングライセンスの場合には参加人数の制限はございません。ただし、演習を伴うセミナーの場合には、お持ちのライセンス数以上のEnterprise Architectは起動できないため演習ができない点にご注意ください。
以前にセミナーに参加したスタンダードライセンスの使用者が異動・退職で不在となり、別の人が利用します。再度セミナーに参加できますか?
スタンダードライセンスの場合には、利用者が変わったとしても別の方での再度の参加はできません。サポートを更新後に可能となります。
なお、スタンダードライセンスの利用者を動的に変えることは使用許諾契約違反となります。スタンダードライセンスの利用者の変更は、異動・退職などで恒久的に該当ライセンスを利用しない場合に限られますので、ご注意ください。
開催されているセミナーと同じような内容を、直接会社に来て開催してもらうことはできますか?
いくつかの条件を満たせば、無料で出張セミナーを開催できます。開催条件やお申し込みはこちらをご覧下さい。
セミナーが中止になる場合はありますか?
事前の申し込み人数にかかわらず、開始時間の時点で参加者が誰もいない場合には中止になります。参加する場合には、開始時間までにはログインしてください。
申し込んだセミナーへの参加をキャンセルできますか?
セミナーへの参加のご都合がつかなくなり参加できない場合のご連絡は不要です。次回以降にご参加ください。
UML自体の説明や設計開発のプロセスに関する内容は含まれないと記載されたセミナーがありますが、このようなUMLやプロセスに関する内容のセミナーは受けることはできますか?
上記のようなツールの使い方以外のセミナーにつきましては、弊社パートナー会社のサービスをご検討ください。

「出張セミナー/ツール活用相談」に関するよくある質問

出張セミナー/ツール活用相談」について、よくある質問をまとめています。

出張セミナーに参加する、他の部署(他の関連会社)のサポートが有効なライセンス数を合わせると7ライセンスを越えます。このような合算でサービスの利用は可能でしょうか?
はい、可能です。その場合、このサービスをご利用される方々のすべてのお客様番号またはライセンス管理様のメールアドレスをご連絡下さい。ライセンス数・サポートの有無を確認させていただきます。
複数回の出張セミナーを実施できますか?
出張セミナーを複数開催したい場合には、2回目以降は、出張セミナーを未実施の他のお客様および有償でのセミナー(以下、まとめて「他のお客様」と表記します)が優先となります。ご希望の日を「仮予約」として受けさせていただき、開催2週間前までに他のお客様から実施のご依頼がなかった場合に、実施確定になります。
  • 2回目以降の日程調整・仮予約は、1回目(前回)の出張セミナーを実施した翌日以降から可能となります。調整日の1ヶ月後以降の日程を仮予約できます。
  • 仮予約できる日程は1つのみです。
  • 開催2週間前までは、仮予約の日程は、他のお客様へは「空き日程」としてご案内いたします。他のお客様のご希望が入った場合には、その時点で再度の日程調整となります。
  • サポートを更新すると再度1回目の扱いとなり、優先的に日程を確定できます。サポートIDが複数ある場合には、1回目の実施日に有効であったサポートIDがすべて更新された時点で、再度優先的な日程決定となリます。
  • ご購入の本数・回数には関係なく、1年以内の1回目の実施は優先的な日程決定となり、2回目以降は他のお客様が優先となります。
  • 2回目以降のセミナー実施で事前に日程の確定をご希望の場合には、有償サポートの一環としてのセミナー実施が必要となります。
ツール活用相談を複数回実施できますか?
ツール活用相談は、各サポートIDごとに1回のみの実施となります。複数回の実施や定期的な開催をご希望の場合、「スポット(オンサイト)対応・ツールコンサルティング」の有償サービスをご利用下さい。
出張セミナーで、セミナーに参加する人数は6名以下でも良いですか?
出張セミナーは、7名様以上のご参加が必須になります。参加人数が6名様以下の場合には実施できません。
出張セミナーの実施時に、一時的なライセンスを利用できますか?
(実施会場でフローティングライセンスが取得できない・ライセンスの本数よりも多い人数が参加したい)
スタンダードライセンスは、それぞれのライセンスごとに1名の利用者が定まる形式のライセンスですので、スタンダードライセンスを利用する本人のみが参加できます。ライセンス数以上のご参加や、代理などでのご参加もできません。
フローティングライセンスをご利用の場合で、弊社が準備するセミナー用ライセンスサーバに接続可能な場合には、ご購入ライセンスの50%相当の本数を一時的に利用可能です。詳細はサポートにお問い合わせください。また、フローティングライセンスの場合には、2名で1台のマシンを共有し演習して頂くことも構いません。
なお、いずれの場合でも、評価版を利用しての受講は固くお断りいたします。万が一評価版を利用していることが判明した場合には、即時にセミナーを中止いたします。また、使用許諾違反となりますので、ご購入済みのライセンスの使用権を全て失います。決して行わないでください。
(この場合には、継続利用する場合は、全ライセンスの新規価格での再購入が必要です。)
出張セミナーの実施時に、社内のスタンダードライセンスを一時的に使用して実施できますか?
スタンダードライセンスは、特定の1名のみが利用可能な形式のライセンスです。スタンダードライセンスを、一時的に別の人に割り当てることで共用・転用したり、(排他的であっても)複数名での利用は使用許諾違反となります。スタンダードライセンスについては、そのライセンスを設計開発で利用している本人のみがセミナーに参加できます。
セミナーの内容を転送し、遠隔での受講はできますか?
拠点が複数ある場合など受講者が異なる場所にいる場合には、その受講者が受講条件を満たしている場合にはセミナーの内容を転送して受講していただくことは可能です。
講師が持参するパソコンのオンライン会議ツールGoToMeetingを利用することも可能ですが、オンサイト(出張)での実施の場合には、インターネットに接続可能な回線をご準備ください。(弊社ではこれらのシステムのためのインターネット回線は用意いたしません。)

ツール活用相談で得られた情報などを、他の利用者に共有して良いでしょうか?
ツール活用相談で得られた情報は、お申し込みの際にご記入いただいたサポートIDの範囲内でのみ利用できます。異なる複数のサポートIDの利用者間での問題やご質問を対象とし、その相談結果を共有する場合には、対象となる全てのサポートIDをお申し込みの際にご記入ください。
なお、ツール活用相談の場には、代表者のみご参加いただければ問題ありません。全てのサポートIDの利用者・管理者がご参加いただく必要はございません。