拡張マトリックスアドイン リリースメモ

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○2019/03/14 バージョン0.7.0.0

・要素・接続の種類の追加・削除・並べ替えをお客様自身で行なえるようにしました。
 これまでは多くの種類が表示されていましたが、これにより、よく使う種類のみを
 表示したり、種類をご希望の表示順に変更したりすることができます。
・拡張マトリックスの画面を表示する際、前回使用された検索条件を表示するようにしました。
・htmlファイルを出力できるようにしました。
・rtfファイルのターゲット名を縦書きで出力するよう変更しました。
・bitmapファイルをpngファイルの出力に変更しました。
・バージョン0.6.0.0でサポートが有効な期間中のみ本アドインをダウンロード・利用できるように
 したことに伴い、要素・接続の種類を設定するiniファイルの命名規則を変更しました。

○2019/02/28 バージョン0.6.0.0

・サポートが有効な期間中のみ本アドインをダウンロード・利用できるようにしました。
・ソース側・ターゲット側のダイアグラム名や要素名をダブルクリックすると
 以下いずれかの動作とするようにしました。
 ・当該ダイアグラムを開く。(さらに当該要素を選択状態する。)
 ・プロジェクトブラウザで当該要素を選択状態にする。
・ソースvsターゲットをパッケージ配下の要素vsダイアグラムとしている場合に
 セルのチェック表示をダブルクリックすると、当該ダイアグラムを開いて
 当該要素を選択状態とするようにしました。
・ソース側のツリーの展開・折りたたみボタンを追加しました。
・ターゲット側のヘッダの高さをドラッグで変更できるようにしました。
・別名で表示するオプションを追加しました。
・名前(別名)でソートするオプションを追加しました。
・関係が存在しない行・列を色づけするオプションを追加しました。
・表示更新ボタンをクリック時のみ画面更新するオプションを追加しました。
・画面更新中の処理中ダイアログを表示し、キャンセルできるようにしました。
・接続を編集して未保存で画面更新する場合、確認ダイアログを表示するようしました。
・要素がプロジェクトブラウザの表示順で表示されるよう修正しました。

○2019/02/20 バージョン0.5.2.0

・要素の子要素を階層化表示するようにしました。
・ソース・ターゲットの表示を同階層内で名前順でもソートできるようオプションを追加しました。
・オプション設定をユーザ毎に保存するようにしました。
・Excel、CSV出力処理を改善しました。
・パッケージ、ダイアグラムいずれを選択しているか分かるよう表示を改善しました。
・ターゲット側に表示要素がなくても空表示するようにしました。
・パッケージ、ダイアグラムの選択画面でプロジェクトルートを表示しないようにしました。
・ウィンドウの大きさに合わせてマトリックス画面の大きさを調整するようにしました。
・ダイアグラム選択時は対象をDisableとしました。
・ボタン名などをローカライズ対応しました。
・処理中はマウスポインタを待機状態としました。

○2019/02/14 バージョン0.5.1.0

・要素の子ダイアグラムも選択・表示対象となるよう修正しました。
・ソースの行数上限を200から1000に変更しました。ただし最終的な値ではありません。
・Excel出力時にEAがフリーズすることがあるため、暫定的にExcel、CSV出力は
 できないようにしました。

○2019/02/08 バージョン0.5.0.0

・初回リリース