MDG Technology for UPDM
ご注意:この製品は「英語版」になります。メニューやマトリックスの内容などはすべて英語です。Enterprise Architect日本語版で動作させることで、日本語文字列の入力や表示が可能です。以前は「MDG Technology for DoDAF-MODAF」という製品名でした。「MDG Technology for DoDAF-MODAF」をお持ちの方は、「MDG Technology for UPDM」を利用できます。

UPDMとは?
UPDMとは、DoDAFおよびMODAFのためのUMLプロファイル「Unified Profile for DoDAF/MODAF」です。米国国防総省が定めるアーキテクチャフレームワーク(DoDAF)および英国国防省が定めるアーキテクチャフレームワーク(MODAF)を利用することで、複雑な組織を体系的に分析・把握するためのモデリングを効率的に行うことができます。
MDG Technology for UPDM
MDG Technology for UPDMアドインを利用すると、Enterprise ArchitectでUPDM 2.0(DoDAF 2.0やMODAF 1.2)に基づいたモデリングを効率よく行うことが可能になります。このMDG Technology for UPDMはMDGテクノロジーと呼ばれているEnterprise Architectの拡張機能を利用したアドイン製品です。
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主な機能
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| DoDAF2.0 / MODAF1.2に基づいたモデリングのサポート (合計73種類の独自のダイアグラムが利用可能) |
| ダイアグラムの種類に応じて変わるツールボックス |
| モデルの内容を評価する、DoDAFやMODAFのための追加の評価ルール (合計139種類の制約のチェックが可能) |
| 詳細なサンプルプロジェクト(英語) |
画面イメージ
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利用環境
MDG Technology for UPDMアドインを利用するために必要な環境は以下の通りです。
- Enterprise Architect日本語版 9.1以降 プロフェッショナル版あるいはコーポレート版(デスクトップ版では利用できません)
(Enterprise Architectの動作環境もご確認ください。)
価格と購入について
ダウンロード版の価格はこちらをご覧下さい。パッケージ版はオープン価格です。ダウンロード版とパッケージ版の違いは、こちらのページをご覧ください。
購入方法や支払方法など購入に関する概要はこちらでご説明しています。
ご注意:この製品は「英語版」になります。メニューやマトリックスの内容などはすべて英語です。Enterprise Architect日本語版で動作させることで、日本語文字列の入力や表示が可能です。
評価版のダウンロード
評価版は30日間使用可能です。機能制限はありません。ダウンロードはこちらから可能です。