Enterprise Architect 必要システム構成 (システム要件)

Enterprise Architect日本語版およびEnterprise Architect Suite日本語版の必要システム構成は次の通りです。

バージョン 13.0

  • 日本語版 Microsoft Windows Vista, Windows Server 2008 (R2含む), Windows 7,Windows Server 2012 (R2含む), Windows 8.1, Windows 10
  • CrossOver Linux (15.0.1以降)あるいはWine (1.8以降)を利用する場合、Linux カーネル2.4以降・32ビットOS (Linuxでの利用について、詳細はこちらのページをご覧下さい。)
  • CrossOver Mac (15.0.1以降)あるいはWine (1.8以降)を利用する場合、MacOS X 10.8以降 (MacOSでの利用について、詳細はこちらのドキュメント(PDF)をご覧下さい。)
  • 384MB以上の空きメモリ
  • 600MB程度のハードディスクの利用可能領域
  • 1280x768以上の解像度のディスプレイ

注意・補足事項

  • 利用するOSには、それぞれ、最新のサービスパックやアップデートを適用してください。
  • Windows OSの場合、日本語版以外のOSでは正常に動作いたしません。
  • それぞれのOSについての対応履歴につきましては、よくある質問(FAQ):インストール・アップデートについて「それぞれのOSについて、対応履歴を教えて下さい」をご覧ください。
  • Enterprise Architectは32ビットアプリケーションです。64ビット版Windows環境ではWOW64上で動作します。
  • Hyper-V・VMWareの各仮想環境でのご利用も製品サポートの対象に含まれます。
    (仮想環境で利用する場合も、インストールする環境1つに対してライセンスが1つ必要です。)
  • インストールにはAdministratorsの権限が必要です。
  • ライセンスサーバ・ライセンスマネージャーにつきましても、必要システム構成は上記の内容と同様です。ただし、ライセンスサーバ・ライセンスマネージャーはLinux・MacOS上では動作いたしません。