スパークスシステムズジャパンのパートナー

ここでは、スパークスシステムズジャパンをさまざまな角度からサポートしていただいているパートナーの皆様をご紹介します。


トレーニング・コンサルティングパートナー

トレーニング・コンサルティングパートナーは、弊社製品を利用して行う分析設計・プロセスやUMLなど製品に関連する知識のプロフェッショナルサービスや各種トレーニング(研修)・セミナーを提供しています。

ソフトウェアプロセスエンジニアリング株式会社(SPEI)

ソフトウェアプロセスエンジニアリング株式会社(SPEI)は、「要件定義」と「アーキテクチャ」からシステム開発を変えていくイノベーションプロバイダーです。Enterprise ArchitectやRaQuestを利用した要件定義・アーキテクチャ設計を数多くの現場で実践しています。また、RaQuestを効果的に利用するためのトレーニングコースも提供しています。詳細はこちらのページをご覧ください

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株式会社エクスモーション

株式会社エクスモーションは、組込み機器の設計開発のコンサルティングおよびトレーニングを得意とする会社です。現場に密着して行う実践型トータルコンサルティングと、過去の数多くの経験に裏打ちされたトレーニングが大きな特徴です。特に、「モデル」「モデリング」の導入や定着に多くの実績があります。

Enterprise Architectは、「モデル実装トレーニング 」やコンサルティングで利用されています。

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ビースラッシュ株式会社

ビースラッシュ株式会社は、組込み機器の設計開発に関連するトレーニング・コンサルティングの経験と実績を持つ会社です。特に、C/C++言語の既存のソースコードをモデルとして可視化し、設計開発にモデリングを利用するための支援を得意としています。Enterprise Architectは、「組込みソフトウェアリバースモデリングセミナー」で利用されています。

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有限会社システム設計

有限会社システム設計は、主に情報システムの分析・設計段階において多くの経験と知識を持つ、プロフェッショナルの集団です。特に、Enterprise Architect・ICONIXプロセス・RDRA(リレーションシップ駆動要件分析)を活用し、システムの分析設計段階でのオンサイトの支援を得意とします。Java + Springでの実装についても多くの経験・知見を持ちます。

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株式会社オージス総研 組み込みソリューション部

株式会社オージス総研の組み込みソリューション部では、大規模・複雑化する組み込みソフトウェアの開発に対し、『実践型』のモデルベース開発による生産性向上を提唱しています。
その一環として、システムモデリングのトレーニングやコンサルティングにも力を入れています。システムモデリングのトレーニングコースでは、SysMLについての知識や活用方法・Enterprise Architectを利用した実践方法などを学ぶことができます。

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イーソル株式会社

イーソル株式会社のリサーチ&コンサルテーションサービス部は、組込みソフトウェア開発向けにプロセス改善や設計手法の導入などのコンサルティングサービスを提供しています。現場がUMLなどの資産をより有効活用できるようにEnterprise Architectをより使いやすく、より高機能にするためのアドインの開発支援も行なっています。イーソルのコンサルテーションサービスを試してみたい方のために、3日間のミニ・コンサルティングもご用意していますのでお気軽にご相談ください。

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株式会社バリューソース

株式会社バリューソースは、Enterprise Architectを利用した要件定義手法である「リレーションシップ駆動要件分析」に基づくコンサルティングサービスを提供しています。

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株式会社豆蔵

株式会社豆蔵では、Enterprise Architectを利用したオブジェクト指向設計開発のトレーニング(研修)コースの他、UMLやオブジェクト指向の基礎などさまざまなトレーニングコースを提供しています。また、業種を問わない幅広いコンサルティングサービスを提供しています。

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Hashimoto Software Consulting International Inc.(HSCI)

Hashimoto Software Consulting International Inc.(HSCI)は、数多くの著書・執筆・講演の経験を持つコンサルティング会社です。リアルタイムシステムとオブジェクト指向技術や開発方法論についてのコンサルティングを提供するほか、プロセス改善やCMMIについての経験や知識も豊富です。スパークスシステムズ ジャパンのツールを活用したプロセス改善のサービスも提供しています。

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株式会社アフレル

株式会社アフレルは、新人から中堅のモデリング教育コースを提供しています。Enterprise ArchitectとLEGO MINDSTORMSを組み合わせたトレーニングは、モデリング結果がロボットの動作で見える化され、直感的でわかりやすく、効果が高いと好評です。

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株式会社エッセン

株式会社エッセンは、ビジネス系ソフトウェア開発における開発プロセス標準化や改善・モデリングを活用したユニークな開発能力向上トレーニングを行う会社です。代表の瀬谷茂氏は、豆蔵社にて開発プロセス(豆蔵プロセス)開発をリードする等、ビジネス系ソフトウェア開発プロセスに関する多くの知識・経験があります。

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株式会社ビズモ

株式会社ビズモは「ビジネスモデリングをベースとした完成度の高いソフトウェアエンジニアリングを実現する」をコンセプトに、業務分析・システム設計開発のコンサルティングや教育を提供するプロフェッショナル集団です。Enterprise ArchitectのBPMNやSysMLの機能を実際にどのように活用するかについて、ツールを適切に活用して最大限の効果を出すための支援を行います。

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有限会社KBマネジメント

有限会社KBマネジメントは、IIBA(International Institute of Business Analysis)の認定教育プロバイダであり、ビジネスアナリシス/ビジネス戦略・人材戦略・スキル教育と幅広いプログラムを提供しています。代表の清水千博氏は、ビジネスアナリシスやBABOK(ビジネスアナリシス知識体系ガイド)に対する多くの知識と経験を持っています。

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要求管理ツールのススメ (その1)

ICONIX Software Engineering, Inc.

ICONIX Software Engineering, Inc.はロサンゼルスに本社のある会社で、欧米を中心にIconixプロセスのセミナー・コンサルティングを行っております。このIconixではEnterprise Architectが標準ツールとして利用されています。

2009年2月26日・27日にダグ・ローゼンバーグ氏が来日し、セミナー「Hands-on Enterprise Architect for Power Users」を開催しました。

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※トレーニング・コンサルティングパートナーについてご興味のある方は、こちらからお問い合わせください


製品連携パートナー

Enterprise Architectなど弊社製品と連携する他社製品のご紹介です。

プロダクトライン開発のモデル管理「pure::variants for Enterprise Architect」

富士設備工業株式会社が販売する「pure::variants for Enterprise Architect」は、昨今注目されているプロダクトライン開発をEnterprise Architectで実現するために役立つツールです。モデルのバリアント(可変点)を定義し、1つのモデルから複数のバリアントモデルを自動生成することができます。
モデルに対してバライアビリティ(可変性)を効率的に取り入れるためには必須とも言えるツールです。

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アーキテクチャ分析ツール「Lattix」

テクマトリックス株式会社から発売されている「Lattix」は、Java・.NET・C/C++ などで開発されたソフトウェアやUML/SysML などのモデルの依存関係をDSM(Dependency Structure Matrix) と呼ばれる手法により、直感的でわかりやすい表形式(マトリクス)で表し可視化します。

Enterprise Architectで作成したUML・SysMLモデルの分析に役立ちます。

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組み込み機器向けソフトウェア設計開発ツール「ZIPC++」

キャッツ株式会社から発売されている「ZIPC++」が、Enterprise Architectに対応しました。Enterprise Architectで作成したステートマシン図(状態図)から状態遷移表を生成し、状態の検証やソースコードの生成などを行うことができます。さらに、デバッグ時の動作を状態遷移表の中で明示したり、動作をアニメーション表示させることもできます。

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※Enterprise Architectと連携する製品を開発されている方や、Enterprise Architectを含んだシステムを開発されている方(あるいはこれから開発することを検討されている方)は、こちらのページの弊社サポート宛までご連絡ください。