MDG Technology for TOGAF
TOGAFとは?
The Open Group Architecture Framework(TOGAF)はEnterprise Architectutre(エンタープライズアークテクチャ)の設計において広く利用されているフレームワークの一つです。
MDG Technology for TOGAF
MDG Technology for TOGAFアドインを利用すると、Enterprise ArchitectでTOGAF 9に基づいたモデリングを効率よく行うことが可能になります。TOGAF 9のフレームワークと合わせて、、Enterprise Architect標準の機能であるArchimate, Software Process Engineering Methodology (SPEM) 2.0, SoaML, Business Motivation Model (BMM)を利用することができます。
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主な機能
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| TOGAF 9のADM(Architecture Development Method)に基づいたモデリングのサポート |
| FEAF(Federal Enterprise Architecture)の参照モデル |
| UML Profiles for FEAF Business, Performance, Service, Technical Reference ModelsのサポートおよびOMG標準のBusiness Motivation Model(BMM) 1.0のサポート |
画面イメージ
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利用環境
MDG Technology for TOGAFアドインを利用するために必要な環境は以下の通りです。
- Enterprise Architect日本語版 7.5以降 プロフェッショナル版以上のエディション(デスクトップ版では利用できません)
(Enterprise Architectの動作環境もご確認ください。)
(SoaMLの利用にはコーポレート版以上のエディションが必要です。)
価格と購入について
ダウンロード版の価格はこちらをご覧下さい。パッケージ版はオープン価格です。ダウンロード版とパッケージ版の違いは、こちらのページをご覧ください。
購入方法や支払方法など購入に関する概要はこちらでご説明しています。
ご注意:この製品は「英語版」になります。メニューやマトリックスの内容などはすべて英語です。Enterprise Architect日本語版で動作させることで、日本語文字列の入力や表示が可能です。
評価版のダウンロード
評価版は30日間使用可能です。機能制限はありません。ダウンロードはこちらから可能です。