バージョン15.2のユニファイド版以上のエディションで、Enterprise Architectの
シミュレーション機能においてMatlabやGNU Octaveを呼び出し、計算結果を取得する機能が
利用可能になりました
この機能の概要をデモにて紹介しています。ご興味のある方はぜひご覧ください。
以下の動画デモのページにリンクを追加いたしました。
https://www.sparxsystems.jp/products/EA/ea_demo.htm
「拡張マトリックスアドイン」のバージョン1.14.0をリリースしました。
多くのご要望をいただきました、表示要素の検索条件につきまして
要素名・ステレオタイプ・タグ付き値を指定できるようにしました。
その他、機能改善やバグ修正をしております。
このアドインの概要・ダウンロードは以下のページをご覧下さい。
https://www.sparxsystems.jp/products/EA/tech/MatrixEX.htm
変更点は以下のページをご覧下さい。
https://www.sparxsystems.jp/products/EA/tech/MatrixEX_Release.htm
ぜひ最新バージョンをご利用下さい!
「Enterprise Architect-Redmine連携アドイン」のバージョン 2.4.0.20201105 をリリースしました。
お客様から頂きましたご指摘を元に、問題対応を行いました。
ダウンロードは以下URL からお願い致します。
https://www.sparxsystems.jp/products/other/IntegRedmine.htm#installer
Enterprise Architect バージョン15.2 ビルド1555を本日リリースいたしました。
いくつかのバグ修正・改善が含まれます。ぜひ最新版をご利用ください。
ダウンロード(サポートユーザー用):
https://www.sparxsystems.jp/registered/reg_ea_down.htm
ライセンスサーバのログから、指定した条件のグラフを生成するアドインを
公開しました。詳細は、フローティングライセンスのマニュアルの13.6章として
追記しましたので、最新のマニュアルをダウンロードしてご覧ください。
アドインのダウンロード:
https://www.sparxsystems.jp/products/EA/tech/Addins.htm#LicenseLogAnalyzer
なお、このアドインは、バージョン15.2で追加されたスクリプト連携のチャート機能を
利用してグラフを要素として生成します。そのため、バージョン15.2の
コーポレート版以上のエディションが必要です。


