投稿者: nakapon 投稿日時: 2020-1-20 17:33:03 (59 ヒット)

「拡張マトリックスアドイン」のバージョン1.8.0をリリースしました。

旧バージョンではレーンの分類子とレーン内に配置されている要素の
関係を表示できましたが、レーンの制限をなくし要素の分類子と要素内に
配置されている要素の関係を表示できるようにする、などの機能強化や
機能改善をしております。

このアドインの概要・ダウンロードは以下のページをご覧下さい。
https://www.sparxsystems.jp/products/EA/tech/MatrixEX.htm

変更点は以下のページをご覧下さい。
https://www.sparxsystems.jp/products/EA/tech/MatrixEX_Release.htm

ぜひ最新バージョンをご利用下さい!


投稿者: umesan 投稿日時: 2020-1-20 14:35:14 (71 ヒット)

特定の要素を中心とした、要素間の関係を図(マップ)として表示する「トレーサビリティマップアドイン」を公開しました。

https://www.sparxsystems.jp/products/EA/tech/TraceabilityMap.htm

Enterprise Architect標準のトレーサビリティサブウィンドウでは、確認しにくい特定要素の影響範囲を図(マップ)として表示ができます。

このアドインは先日のET2019の弊社ブースにおいて、「現在開発中のアドイン」・参考出品として展示・紹介しておりましたアドインです。

Enterprise Architectのサポートが有効であれば無料で利用できます。ぜひご利用ください。


合わせて、Enterprise Architectのトレーサビリティに関する機能を紹介するドキュメント「モデルの追跡(トレーサビリティ) 機能ガイド」も更新しました。
下記URLからダウンロードできますので、ぜひご覧ください。

https://www.sparxsystems.jp/bin/docs/Traceability.pdf


投稿者: tkouno 投稿日時: 2020-1-14 14:29:48 (111 ヒット)

Enterprise Architect バージョン15.0 ビルド1514を本日リリースいたしました。
いくつかのバグ修正・改善が含まれます。ぜひ最新版をご利用ください。

ダウンロード(サポートユーザー用):
https://www.sparxsystems.jp/registered/reg_ea_down.htm


投稿者: tkouno 投稿日時: 2019-12-11 9:17:03 (124 ヒット)

Enterprise Architectの次期バージョンとなりますバージョン15.1についての
現時点での変更点・改善点を紹介するページおよびPDFドキュメントを公開しました。

Enterprise Architect 15.1の新機能のご紹介
https://www.sparxsystems.jp/products/EA/ea151.htm

ご興味のある方はぜひご覧ください。
なお、現時点では2020年春のリリースを予定しています。


投稿者: tkouno 投稿日時: 2019-12-2 15:36:17 (231 ヒット)

UMLの要素を拡張し、独自の要素を定義するために利用するUMLプロファイルの機能の
概要を紹介するドキュメント「UMLプロファイル 機能ガイド」を更新しました。

最新のバージョン15.0の内容・画面に差し替えたほか、クイックリンクのルールを
簡単に定義できるメタモデル拡張についても概要を追記しました。

ご興味のある方はぜひご覧ください!
https://www.sparxsystems.jp/products/EA/ea_documents.htm


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