本日、USDMアドインのバージョン0.5をリリースしました。
ダイアグラム内の自動レイアウト機能を追加しました。
また、既にリリース済みの機能を含めて、PDF形式のマニュアルを作成しました。
https://www.sparxsystems.jp/bin/docs/USDMAddinManual.pdf
自動レイアウト機能を含めて、既存の機能の使い方につきましては、このマニュアルをご覧下さい。
既にご利用中の方は、ぜひ最新版をご利用下さい。
(ダウンロードのためのURLは変わりません。)
このアドインは、現在ご興味のある方に個別に配布しています。
(無料ですが、サポートが有効な方のみ利用できます。ビルド1008・プロフェッショナル版以上で動作します。)
ご興味のある方は、サポートにお問い合わせ下さい。
要求管理ツール RaQuest ビルド109 をリリース致しました。
ユーザの皆様から頂きましたご指摘を元に、変更とバグ修正を行いました。
製品版はサポートユーザ ダウンロードページからダウンロードしてください。
評価版は評価版のダウンロードページからダウンロードしてください。
ぜひ最新ビルドのご利用をお願い致します。
★★★
Enterprise ArchitectでUSDM(Universal Specification Describing Manner)の定義を行い、
Excel形式で出力することのできる「USDMアドイン」の機能強化を行いましたのでお知らせいたします。
「バージョン0.4」として、以下の2つの機能を追加しました。また、いくつかのバグを修正しました。
・要求・使用のプロパティ画面で、「番号ロック」ができるようになりました。
番号ロックした場合、番号の自動設定機能の対象外となり、番号は変わりません。
・要求・仕様間の関係をダブルクリックすると、スタイルを変更するためのプロパティ画面が
表示されます。
自動調整機能のデモ動画:
https://www.youtube.com/watch?v=bA5E6blLKCQ
USDMアドインのデモ動画:
https://www.youtube.com/watch?v=Pu95rBK13z8
このアドインは、現在ご興味のある方に個別に配布しています。
(無料ですが、サポートが有効な方のみ利用できます。ビルド1008・プロフェッショナル版以上で動作します。)
ご興味のある方は、サポートにお問い合わせ下さい。
Enterprise Architectで利用できる、状態遷移設計に関するさまざまな機能を紹介するページを更新しました。
ステートマシン図を利用した状態遷移設計に関する情報
https://www.sparxsystems.jp/products/EA/state.htm
このページで紹介するそれぞれの機能の詳細を記載した他のページやPDFドキュメントへのリンクも、このページに含まれています。
状態遷移設計にご興味がある方は、ぜひご覧下さい。
サポート対象となるバージョンのルールの変更のお知らせです。
今までは、各製品の最新バージョンおよび、リリース日から6ヶ月以内のビルドをサポートの適用対象としておりました。
本日より、サポート適用対象のバージョンについて、
・最新バージョン
・新バージョンリリース後6ヶ月間は、1つ前のバージョンもサポート適用対象に含む
と範囲を拡大いたします。
なお、いただきましたバグ等のご指摘の修正や機能改善は、今までと同様に最新バージョンの最新ビルドに対してのみ行います。新バージョンのリリースが行われますとそれ以前のバージョンの新ビルドのリリースは行わない点も、変更はありません。
ご不明な点がございましたら遠慮なくサポート宛にご質問ください。


