投稿者: tkouno 投稿日時: 2011-2-22 10:24:25 (594 ヒット)

本日、新たなパートナーとして、「有限会社システム設計」が加わりました。

有限会社システム設計は、主に情報システムの分析・設計段階において多くの経験と知識を持つ、プロフェッショナルの集団です。特に、Enterprise Architect・ICONIXプロセス・RDRA(リレーションシップ駆動要件分析)を活用し、システムの分析設計段階でのオンサイトの支援を得意とします。

詳細は以下のページをご覧ください。
http://www.system-sekkei.com/

なお、本日のセミナーにて、有限会社システム設計の増田氏の講演があります。
Enterprise Architectを利用した事例を含めて、分析設計のポイントを説明します。
https://www.sparxsystems.jp/seminar/20110222.htm


投稿者: sugimoto 投稿日時: 2011-1-25 17:04:02 (803 ヒット)

2011/2/22(火)にEnterprise Architectの事例紹介セミナー
「UMLを使った 要件定義・分析設計・開発管理の実際」を開催します!

Enterprise Architectサポートユーザーの方であれば、
どなたでもご参加いただけます。

参加は無料です。

今回講師をしていただく有限会社システム設計の増田亨様はEAを利用して
設計を実施されたことがあり、みなさまに紹介できる事例をお持ちであることから
今回その事例についてセミナーを開催していただくことになりました。

▽セミナー概要

4カ月、20人月規模のWebアプリケーション開発プロジェクトの実際の設計データをお見せしながら、
UMLを使った要件定義・分析設計・開発管理のやり方を具体的に紹介します。

Webアプリケーション開発に関する事例紹介になりますが、
それ以外の開発分野(組み込み設計開発など)に携わる方にもお役に立てる内容です。

▽セミナー詳細・お申し込みは以下のページからお願いします。
https://www.sparxsystems.jp/seminar/20110222.htm

EAの事例を聞ける貴重なセミナーです。

ぜひご参加ください!


投稿者: tkouno 投稿日時: 2010-12-14 13:26:29 (567 ヒット)

スパークスシステムズ ジャパン製品の標準のサポートを超える対応が必要な場合の
「有償追加サポートについて」の情報を掲載しました。

https://www.sparxsystems.jp/advanced.htm


今までも、アドインなどの開発請負サービスはありましたが、今回内容を整理し
費用の例などを含めて公開いたしました。

アドインなどのカスタマイズが必要だが、工数が捻出できない場合など
有償追加サポートをご利用ください。


投稿者: umesan 投稿日時: 2010-10-26 18:19:08 (604 ヒット)

既にお知らせしておりますように、サポート内容およびサポートIDの変更に伴い、サポートID とフォーラムのアカウント(ID)の関連付けがなくなります。

2010年11月1日以降、フォーラムのアカウントに関しましては、フォーラムの利用規約の「アカウントの自動削除」の項目に記述のように、以下のすべての条件が満たされている場合、自動的に削除されます。ご注意ください。

・一年以上ログインされていない
・掲示板への投稿がない
・イベント(通知)の設定がない


投稿者: tkouno 投稿日時: 2010-10-13 13:14:19 (714 ヒット)

本日、製品連携パートナーに富士設備工業株式会社様が加わりました。

富士設備工業株式会社様では、海外の有用なツールを国内に紹介する実績を多くお持ちですが、その取り扱い製品のうちの一つである、プロダクトライン開発のモデル管理「pure::variants for Enterprise Architect」は、その名の通りEnterprise Architectと連携する製品です。

pure::variants for Enterprise Architectはプロダクトライン開発のモデル管理を支援するツールです。

詳細は、以下のページをご覧ください。
http://www.fuji-setsu.co.jp/products/purevariants/EnterpriseArchitect.html


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