Enterprise ArchitectとAI(LLM:大規模言語モデル)との連携について紹介する
動画「AIとモデリングツールの連携」の内容を再作成し、最新の内容に更新しました。
この動画、およびAI(LLM)との連携に必要なMCPサーバについては
以下のページをご覧ください。
MCPサーバ for Enterprise Architect
https://www.sparxsystems.jp/products/EA/tech/MCP.htm
AI(LLM)との連携にご興味がある方は、ぜひ動画をご覧ください。
どのようなことができるのか、連携させるためには何が必要なのかを効率よく知ることができます。
特定の要素を中心とした、要素間の関係を図(マップ)として表示する「トレーサビリティマップ アドイン」のバージョン1.11.1716.0 をリリースしました。
バージョン1.11.1716.0 では、以下の追加・修正を行いました。
・ダイアグラムのコンテキストメニュー「拡大」「縮小」を追加
・要素のコンテキストメニュー「繰り返し展開」を追加
・オプション「トレーサビリティマップ表示時に、繰り返し展開を実行」を追加
・展開済み要素が、折り畳んでいる状態・表示になる場合があるバグを修正
トレーサビリティマップアドインの概要:
https://www.sparxsystems.jp/products/EA/tech/TraceabilityMap.htm
トレーサビリティマップアドインのダウンロード:
https://www.sparxsystems.jp/products/EA/tech/TraceabilityMap.htm#install
ぜひ、最新バージョンのご利用をお願い致します。
「Enterprise Architect-Redmine連携アドイン」のバージョン 3.1.0.20260212 をリリースしました。
Redmineチケットの添付ファイルへファイルを追加する機能を追加し、EAの要素の配下のダイアグラムの画像ファイルや付属ドキュメントファイルを、Redmineチケットの添付ファイルへ追加できるように変更致しました。
ダウンロードは以下URL からお願い致します。
https://www.sparxsystems.jp/products/other/IntegRedmine.htm#installer
Enterprise Architect バージョン17.1 ビルド1716を本日リリースいたしました。
ビルド1716は、細かなバグ修正や機能改善が含まれます。
ぜひ最新版をご利用ください。
ダウンロード(サポートユーザー用):
https://www.sparxsystems.jp/registered/reg_ea_down.htm
特定の要素を中心とした、要素間の関係を図(マップ)として表示する「トレーサビリティマップ アドイン」のバージョン1.10.1715.0 をリリースしました。
バージョン1.10.1715.0 では、以下2点を行いました。
・CTRL+マウスホイールによるビューの拡大と縮小機能を追加
・接続・関係のカスタマイズ選択肢の読み込み機能を追加
トレーサビリティマップアドインのダウンロードは以下からお願いいたします。
https://www.sparxsystems.jp/products/EA/tech/TraceabilityMap.htm#install
ぜひ、最新バージョンのご利用をお願い致します。


