引用:
「テキスト」も「ノート」も、「プロジェクトブラウザに表示されないからロックされない」ということではありません。
プロジェクトブラウザの表示の有無に関わらず、それぞれの要素の内容は変更可能です。例えば、クラスの名前を変更しますと、ダイアグラムがロックされていても、名前は変更可能です。
「公開インターフェースの種類」が変更可能なのも、正しい動作です。
はい、これでなんとなく判ったような気がします。
これまで画面設計、データ設計を行い、後は使用言語(C,C++,VB,Java)に合わせてソフトを作成する
という、流れでやってきたので。。。。
でも経験により、各言語、各OSの地雷を踏まないように気をつけると言う側面はあったのですが
EAを使い、よりスームズで、オールマイティな設計が出来ればと思っています。
その為には、EAを手足のように使えなくては。。。
引用:
というのは、具体的にはどのような内容がご希望でしょうか?もう少し詳細にご教授くださいますと、助かります。
はい、UMLの書式は書籍で勉強するとして
EAに於いて、UMLの本には載っていない、プロジェクトウインドウの使い方、具体的には以下の様な。。
-プロジェクト名(ルートプロジェクト)
+-要求定義(パッケージ)
+--フェーズ1(ビュー)
+--ユースケース図
+--全体ユースケース
+--営業から見た業務(ユースケース図)
+--総務から見た業務(ユースケース図)
+--アクティブティ図
+--フェーズ2(ビュー)
+--最終フェーズ(ビュー)
+-基本設計(パッケージ)
ルートプロジェクト:
・EAでの保存単位
・必ず必要
・ファイルもしくはDBMSのデータベースの様な物
ビュー:
・ディレクトリの様なもの
・ルートプロジェクトの下には必ず必要
モデルパターン:
・ビューの一種、同じ働きのモデルを格納したりする
パッケージ:
・幾つかのモデルの集まり
・XMIに出力する単位
※多分あちこち間違っていると思います。
上記の様な説明が一箇所に在ると、EAが理解しやすくなるのに。。。と思っています。