回答ありがとうございます。
まず、一点後報告です。
引用:
tkounoさんは書きました:
まず、オブジェクトからクラスを探す方法は、
ショートカットキーCtrl+ALT+Gになります。
(要素のコンテキストメニューからも呼び出せます。が、
メニュー項目名がわかりづらいので、バージョン7.0で
改善します。)
この状態で、先ほどの「利用されているダイアグラム」を
実行すると、オブジェクトが対応するクラスが存在する
ダイアグラムを表示することができます。
Googleデスクトップサーチが起動している状態でCtrl+ALT+Gを押すと、デスクトップサーチの検索条件入力テキストボックスに移動してしまいます。
デスクトップサーチを終了させて実行しましたが、これは元のクラスをインスタンスとしてオブジェクトを作成した場合に利用できるものですね。
私がやりたいこととしましては、逆にアクティビティ図で発見されたオブジェクトをクラス図に落としたい時に、アクティビティ図のオブジェクトから当該のクラス図を参照したいと思っています。
引用:
関連付ける方法は、対象の要素が含まれるダイアグラムを
表示した状態で、プロジェクトブラウザ内のダイアグラムを
右クリックして「ダイアグラムを参照として追加」になります。
これがなんとなく現実的解かなと思います。
ただ、私の理解が悪いのか、Helpを見ても、このご説明を拝見しても、ちょっと良く理解できません。。。。
「ダイアグラムを参照として追加」を行なうと、チェックボックスが色々でてきますが、これは何もチェックをつけなくていいのでしょうか?
チェックをつけるとどうなるのでしょうか?
そして、プロジェクト全体で何にチェックが付いているのか把握する方法はありますか?
余計なチェックを付けたくないもので・・・・
引用:
これで関連を作成した後、
右クリックして「検索」→「相互参照」(ショートカットキーCtrl+J)
すると、そのダイアグラムを呼び出すことができます。
右クリックするのは、
1.図の要素
2.プロジェクトブラウザの要素
3.プロジェクトブラウザのダイアグラム
4.画面に表示されたダイアグラム
どれでしょうか??
引用:
さらに便利に使いたい、という場合には、アドインを作成して
改造する方法があると思います。
(ダブルクリックのイベントで、関連づいているダイアグラムを
表示する)
アドインですか・・・
開発する余力と時間がないので、今回は見合わせたいと思います。
非協力的ですみません。。。
質問ばかりですみませんが、よろしくお願いします。