引用:
言語の既定値の設定は、メインメニューから
「ツール」→「オプション」を実行して表示されるダイアログから
「生成」グループの「コード生成の既定言語」で変更できますので
ぜひご確認ください。
なるほど。分かりました。
引用:
なお、この設定はソースコードを生成するときに利用されます。
こちらも理解しました。
今回、オンラインヘルプを読んでも分からなかったので、質問させていただいたのですが、さっそくの回答ありがとうございました。
ちなみにオンラインヘルプでは、
引用:
としか書かれていないのですが、
引用:
要素に対応したプログラム言語を指定します。この設定はソースコード生成時に参照され、出力されるソースコードのプログラミング言語を決定します。なお、「ツール」→「オプション」で表示されるローカルオプションダイアログの生成グループにある「コード生成の既定言語」によりデフォルト値をカスタマイズ可能です。
くらいの内容であってもよいかなと思うのですが、いかがでしょう?
/**
クラスのプロパティダイアログ上に「既定の言語に設定」というボタンがあってもいいかなと思うのですが、これはすごく遠い将来の希望ということで。
*/
それからもう2点教えてください。
あるクラスの属性の一部について、ソースコード生成時にGetter/Setterを出力したいのですが、どのようにしたら出力されるのでしょうか?ローカルオプションダイアログのC++の設定ではGetter/Setterのプレフィックスが指定出来るので出力は可能と思っているのですが、どうやったら任意の属性のGetter/Setterが出力できるのはよく分かりません・・・。教えていただけるとうれしいです。
もう1点。"C++で"ソースコードを出力することを前提に、ファクトリ関数として、HogeClass::Create()というものを作ったのですが、その戻り値は「HogeClass *」と入力しておくのが正しいのでしょうか? なんだかUML上では「HogeClass」としておきたいのですが・・・。
よろしくお願いします。