Enterprise Architect 活用セミナー 設計機能編

Enterprise Architect(EA)をさらに便利に活用するための「Enterprise Architect 活用セミナー 設計機能編」に関するページです。セミナーについて、何かご不明点などありましたら、こちらをご覧ください。

Enterprise Architect 活用セミナー 設計機能編 [試行開催]
現在の状態 現在、お申し込みの受付は行っていません。
(次回の開催は未定です)
会場Web会議ツールを利用したオンライン開催
参加条件 ・Enterprise Architect 入門セミナー・続入門セミナーに参加済みの方
・サポートが有効なライセンスをお持ちの方
参加費無料
準備
  • Enterprise Architectがインストールされ、インターネットに接続したパソコン
    (バージョン16.0以降。セミナー開催時の最新バージョン・ビルドを推奨)
  • スピーカーまたはヘッドホン (マイク・カメラは利用しません)
質疑応答チャットを利用 (音声で質問はできませんので、マイクは不要です)
お申し込み 現在はお申し込み受付を行っておりません。

セミナー内容

「Enterprise Architect 活用セミナー 設計機能編」

このセミナーは、Enterprise Architect(EA)を導入後、うまく活用して設計を効率化させることができている場合とそうでない場合の違いに着目し、うまく活用するために役に立つ可能性のある機能のうち、「Enterprise Architect 続・入門セミナー」で説明できなかった機能の説明と演習を行います。1時間30分くらいでの実施ですので、お気軽にご参加ください。

このセミナーでは、「Enterprise Architect 入門セミナー」「Enterprise Architect 続・入門セミナー」に参加した方のみが対象です。これらの2つのセミナーで説明する内容は習得済みとして説明しますので、未受講の方あるいは説明内容を再確認したい方は、これらのセミナーにもご参加ください。
(すでに受講済みの方の再受講も可能です。)

 

  1. Enterprise Architectをうまく使いこなす秘訣
    • 導入の成功パターンと失敗パターン
    • 活用の秘訣
    • UML/SysMLなどの注意点
  2. [演習] 設計を支援する便利機能とその活用シーン
    • UML等の表記方法で表現できない設計情報を扱う
    • 設計プロセスに関連する情報を扱う
      (この内容のみ、プロフェッショナル版では利用できません。)
  3. 演習に含まれない、他の関連機能の紹介
  4. 質疑応答

演習に含まれる内容のうち、一部の内容はプロフェッショナル版では利用できません。プロフェッショナル版をご利用の方もセミナーに参加可能ですが、一部の演習ができない点についてご了承ください。

スライド資料・説明・デモは、実施時点での最新バージョン・ビルドのWindows版・日本語版Enterprise Architectを利用します。スパークスシステムズ ジャパンで英語版を購入した方や、Linux/macOSを利用している方の受講も可能ですが、説明はWindows版・日本語版を利用します。

オンラインでのセミナー開催について

セミナーのオンライン開催のためのシステムとして「Zoom Webinar」を利用します。

  • 参加にあたりZoomへのユーザー登録は不要です。
  • 参加者の方の音声での発言はできませんので、マイク・カメラは不要です。
    (ご質問はZoomのQ&A機能を利用し、文字で受け付けます。)
  • セミナーに参加する際には、接続先となるURLとパスコードが必要です。これらの情報は参加申し込みをした方に連絡します。

定期開催セミナーについて、所属組織の規則・制限などでZoomを利用することができない場合は出張セミナーの実施条件を満たせば、ご希望のツールを利用した個別開催が可能です。