追加データ・拡張データのダウンロード
Enterprise Architect追加データ・拡張データについて
このページでは、Enterprise Architectとあわせて利用できるさまざまな追加データや拡張データを公開しています。
マークがついているものは、サポートユーザー限定のデータになります。
○Enterprise Architectアドイン
Enterprise Architectとあわせて利用できる追加のアドインについては、こちらのページにて一覧形式でご紹介しています。
Enterprise Architect用 追加モデルテンプレート
Java・.NET・MFCなどで定義されているクラスをEnterprise Architect内で利用するための追加データです。このデータの詳細はこちらをご覧ください。
○Enterprise Architect Viewer(読み込み専用版)
Viewer(読み込み専用版)は、Enterprise Architectで作成したUMLモデルを、Enterprise Architectを持っていない方が参照するために利用することができます。英語版でも日本語のUMLモデルを参照することは可能です。
| 内容 | 更新日 | - |
| Enterprise Architect Viewer(読み込み専用版) 日本語版 Viewer(読み込み専用版)は、Enterprise Architectで作成したUMLのモデルを顧客やスタッフと共有するためのパッケージです。Viewer(読み込み専用版)は、ドキュメントの生成や更新機能が全て無効になっています。サポートユーザーの方は、このViewer(読み込み専用版)を顧客やスタッフなどの関係者に配布することができます(不特定多数の人への配布は禁止いたします)。 | ||
| Enterprise Architect Viewer(読み込み専用版) 英語版 Viewer(読み込み専用版)の英語版はサポートユーザーでなくてもご利用可能です。 |
○DBMSリポジトリ用スクリプト
Enterprise Architectのコーポレート版およびフローティングコーポレート版で、データベース上にリポジトリ(プロジェクト)を作成するためにはSQLスクリプトを実行する必要があります。このスクリプトはこちらからダウンロードしてください。
○MDGテクノロジー
Enterprise Architectを拡張するための仕組みがMDGテクノロジーです。ダウンロードしたファイルは、Enterprise Architectのメインメニューから「ツール」→「MDGテクノロジーファイルの読み込み」を実行して読み込んでください。
| 内容 | 更新日 | - |
| データフロー図(DFD)・構造図(SC) データフロー図(DFD)・構造図(SC)を書くことができるMDGテクノロジーです。詳細はリンク先のページをご覧ください。 | - | ダウンロードのページへ |
| フローチャート フローチャートを書くことができるMDGテクノロジーです。詳細はリンク先のページをご覧ください。 | - | ダウンロードのページへ |
| 図形要素 四角形・三角形・円などの図形や、直線・斜線などを要素としてダイアグラムに配置する方法の紹介です。ダイアグラムの内容を補足したい場合や、UMLとは関係のない絵を作成したい場合に便利です。 | - | 詳細ページへ |
| SDL図 ITUで定義される仕様記述言語(SDL)のプロファイルです。詳細はリンク先のページをご覧ください。 | - | ダウンロードのページへ |
| RM-ODP RM-ODP(Reference Model of Open Distributed Processing)でのモデリングを支援するMDGテクノロジーです。詳細はリンク先のページをご覧ください。 | - | ダウンロードのページへ |
| MDG Technology for Symbian C++ Enterprise Architectのクラス図に関する機能を、SymbianC++の特別なキーワード「NONSHARABLE_CLASS」「NONSHARABLE_STRUCT」にも対応するためのMDGテクノロジーファイルです。詳細はリンク先のページをご覧さい。 | 2009/2/4 | ダウンロードのページへ |
○関連ツール
Enterprise Architectとあわせて利用することのできるツール(.exe)です。
| 内容 | 更新日 | - |
| プロジェクト変換・修正ツール Enterprise Architect英語版で作成したプロジェクトファイルを日本語版で正しく利用するためのツールです。逆方向にも対応します。 さらに、過去のバージョンで作成したEAPファイルの内部的な問題も同時に修正します。 | 2011/9/21 | |
| Enterprise Architectレジストリ削除・設定情報初期化ツール Enterprise Architectがレジストリ上に作成する設定情報を削除するためのツールです。Enterprise Architectが起動していない状態で実行してください。このツールを実行後に再度Enterprise Architectを起動しますと、すべての設定情報を初期値として再設定します。評価版をご利用後に製品版をインストールする場合は、評価版のアンインストール後に実行しておくとよいでしょう。 | - | |
| RationalRoseからモデル情報を移行するためのツール RationalRoseで作成したモデル情報をEnterprise Architectに移行するための補助ツールです。なお、mdlファイルを直接読み込んだり、Enterprise Architectで利用しているEAPファイルに変換することはできません。移行するためにはRationalRoseが必要となります。なお、移行についての詳細については移行ガイド | 2008/11/28 |
○その他のデータ
上記の分類に含まれない、その他のデータです。
| 内容 | 更新日 | - |
| ライセンスマネージャー フローティングライセンスを管理するためのツールです。フローティングライセンスを管理する管理者の方のみが利用するツールです。 | 2012/5/14 (Ver 2.1) | ダウンロードURLはフローティングライセンスに関するメール・書類をご覧下さい。 |
| オプションをデフォルトに戻すregファイル Enterprise Architectのメインメニュー→「ツール」→「オプション」の中で、レジストリに登録された設定をデフォルトに戻るためのregファイルです。ファイルをダウンロード・解凍し、regファイルを実行後、Enterprise Architectを再起動してください。 | 2011/9/27 | |
| アクセス権機能 サンプルプロジェクトファイル アクセス権機能をよりわかりやすく理解するためのサンプルプロジェクトです。既に、4人のユーザーが設定されています。詳細は、ドキュメント「アクセス権 機能ガイド」をご覧ください。 | 2006/10/30 | |
| MDAスタイルの変換テンプレート C++ Enterprise Architect5.0で利用できるMDAスタイルの変換機能のC++版 サンプルテンプレートです。 | 2005/8/8 | |
| 画像ライブラリ 画像ライブラリとは、Enterprise Architectで利用できるメタファイルのライブラリです。ネットワーク構成図など、UMLに限らない内容を記述したい場合など、さまざまな利用方法があるかと思います。Enterprise ArchitectのサポートユーザーがEnterprise Architectで利用する場合に限り、自由に利用することができます。 | - | ダウンロードページへ |
| SQLServer 2005/2008用のテーブル型情報ファイル 利用中のプロジェクトファイルに、SQLServer 2005/2008の列の型情報が含まれない場合には、このファイルをダウンロードして「リファレンス情報」として読み込んでください。 | 2010/1/14 |
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