「Embedded Technology West 2014/組込み総合技術展 関西」出展のお知らせ

スパークスシステムズジャパンは2014年7月29日(火曜日)から7月30日(水曜日)まで開催される「「Embedded Technology West 2014/組込み総合技術展 関西」(ETWest2014)」に出展いたしました。

最終更新日:2014/7/31



ブース展示

位置

小間番号は「C-02」です。

展示内容

  • 状態遷移設計に関する機能紹介
    ステートマシン図・状態遷移表を活用し、状態遷移設計を効率化する機能をデモで紹介します。設計内容をシミュレーション動作させて動きを確認したり、C言語やC++言語のソースコードを生成したりすることができます。
  • USDMとの連携
    USDMをEnterprise Architectで記述できるUSDMアドインを参考出品いたします。USDMをEnterprise Architectで書くことのメリットや、設計情報とのトレーサビリティマトリックスの作成などをデモで紹介します。
  • 作成したモデルの活用
    ステートマシン図やシーケンス図として作成した内容をさらに活用する案の1つとして、これらの図からテスト項目を生成するアドインを参考出品いたします。
  • 以下製品の説明・デモ
    • モデリングツールEnterprise Architect 最新バージョン11.0
      • UML 2.4.1
      • SysML 1.3
      • DFD
      • FTA(フォルトツリー解析)
    • 要求管理ツールRaQuest 最新バージョン
    • データベース設計支援ツールDBMode 最新バージョン
  • すでに製品をご利用頂いているお客様からのご質問・ご相談なども、ブースで対応いたします。お気軽にお越し下さい。

ETWest2014概要